まるで迷路

備忘録

始球

以前から気になってたはてなブログでブログを書き始めてみる。

理由は四月で新年度が始まったということもあるけれど、ふだんいろんなライブや舞台に行くために働いてるけど、ライブや舞台についてのあれやこれやをまとめて書き綴るということをしてないな、と思い始めてみた。単純だけれどいいの。


早速、先日の13日に東京ドームで行われたジャニーズ野球大会。



と、ツイッターに書いたあれこれ。

一番記憶に残ってるのは担当・横尾渉のことではなく、ジュニアの中での推しメン・中村嶺亜くんが目の前に現れたことである。

横尾担名義で入った場所はJ.Redを応援するに相応しい三塁側。勿論後列であったが双眼鏡を覗けばなんの問題もない席。

そんな最中で、回が終わり曲タイムが始まった時にそれは起こった。NEWSの曲がかかり始めたと同時にあちらこちらで歓声。そして一番近くの扉からひょこっと誰かが出てきたと思えば、少しだけ色素の抜けた明るい髪にゆるふわのパーマ、色白で華奢な体つきで可愛く踊る中村嶺亜くんではありませんか。

一瞬誰かと思ったが、あのにっこり笑った時の歯が嶺亜くんだった。我ながらちょっと気持ち悪い文体だけれど、嶺亜くんか可愛いから仕方ない。

曲中くるくる回ったり、お客さんに微笑んだり、手振ったり、サービス精神がとにかく旺盛で場慣れしてるなあ、と感心。

最後投げちゅーしてた。そして去り際に再び各位にお手振り。

嶺亜さまさまだった。


とまあ、こんな感じで嶺亜くん可愛かったとひたすら頭に残ってる。


始まるまで嶺亜くんがいることもは知らなかったので、公開練習中もひたすら仲良しわたふみを眺めて、亀横をみて、にのちゃんと会話する横尾さんを見て、とひたすら横尾渉可愛い状態だったのに帰ってきたらまさかの、です。

基本的には横尾さんばかり眺めてたけど視界に入る時は嶺亜くん見てた。恐ろしい子……!


そんなこんなで中身も何もないただの可愛かった日記。

野球大会楽しかったです。あまりにも豪華で美しくって、東山さんが最後に仰ってたことが現実になればいいのにとひたすら願ってこの記事おしまい!